ツアーTOP > 特集|沖縄の海開きカレンダー
|
南国沖縄では、海開きがどこよりも早く、3月〜4月にピークを迎えます。本土では春真っ盛りのこの時期、沖縄はすでに夏モード全快です。青い空とカンカン照りの太陽の元、沖縄の海は元気に呼吸をはじめます。
海開きに合わせて、沖縄県内各地のビーチは記念イベントを実施するところもあります。 沖縄の海といっても各地によって特徴があり、楽しさも様々。一足早い夏を満喫するもよし!お気に入りのビーチを見つけるもよし!まずは一足先にイベント情報をチェックして、誰よりも早く沖縄の海を満喫しちゃおう♪
|
| ▼沖縄本島周辺の海開き |
4月14日
|
オクマビーチ |
入場料:大人¥750/小人¥520 |
透明度:★★★★☆ |
|||
国頭村 |
駐車無料 |
|||||
| ★キメの細かい白い砂浜が1kmに渡って続くビーチ。背後にはオシャレなヴィラやコテージが点在し、ロマンティックなムードを高めてくれる。また、ホテル管理のビーチだけあって、マリンスポーツも豊富に揃う。 | ||||||
北部 |
4月下旬 |
瀬底ビーチ |
入場料:無料 |
透明度:★★★★☆ |
||
本部町 |
駐車料金:有料¥1000 |
|||||
| ★瀬底島の西側に、約1kmに渡り広がる美しい天然ビーチ。本島トップクラスの透明度に加え、熱帯魚の種類も豊富。チョウチョウウオなどのカラフルな魚たちが、足下をすいすいと泳ぎ回る姿が見られる。本島と島とを結ぶ橋の下には、息をのむほど美しいサンゴ礁が広がり、こちらも必見だ。 | ||||||
北部 |
3月24日 (予定) |
うっぱまビーチ |
入場料:無料 |
透明度:★★★★☆ |
||
今帰仁村 |
駐車無料 |
|||||
| ★世界遺産・今帰仁城跡(なきじんじょうせき)で有名な今帰仁村にある、素朴で美しい天然のビーチ。サンゴの欠片でできた砂浜を波が洗うたびに、シャラシャラと音が鳴り、ついつい耳を澄まして聞き入ってしまう。また、海水の透明度も抜群で、マリンスポーツも楽しむことができる。リゾートホテルが隣接しているため、シャワーなどの施設もしっかり揃っている。 | ||||||
北部 |
3月31日 (予定) |
幸喜ビーチ(旧・名護市民ビーチ) |
入場料:無料 |
透明度:★☆☆☆☆ |
||
名護市 |
駐車無料 |
|||||
| ★喜瀬ビーチと繋がっているビーチ。ICから近いため交通の便も良く、マリンスポーツやシュノーケリングも出来る。ビーチサイドにはモクマオウの木陰があり日焼け対策も安心。海びらき行事なし。4月1日から開放。 | ||||||
北部 |
4月上旬 (予定) |
リゾネックス名護ビーチ |
入場料:無料 |
透明度:★☆☆☆☆ |
||
名護市 |
駐車無料 |
|||||
| ★ホテルリゾネックス名護のプライベートビーチ。ジェットスキーやドラゴンボートなどのマリンレジャーが充実しているほか、体験ダイビング・シュノーケリングも受付けている。色々な種類の貝殻が打ち上げられているので、ビーチコーミングも楽しめる。 | ||||||
北部 |
5月上旬 (予定) |
21世紀の森ビーチ |
入場料:無料 |
透明度:★★★☆☆ |
||
名護市 |
駐車:─ |
|||||
| ★プロ野球のキャンプ地としても利用される、名護市民球場に隣接した人工ビーチ。潮の満ち干の影響が少ないため、時間帯に関係なく泳げるのがここのメリット。付近一帯はしっかりと整備された公園になっていて、バーベキューを楽しむことも可能。地元っ子たちの憩いのスペースとして親しまれている。 | ||||||
北部 |
4月上旬 (予定) |
喜瀬ビーチ |
入場料:500円 |
透明度:★☆☆☆☆ |
||
名護市 |
駐車:無料 |
|||||
| ★喜瀬ビーチパレスに隣接した、白浜のロングビーチ。名護市民ビーチと浜が続いている。海を眺めたり、散歩をしたりと、ゆったりとした時間を過ごすのにピッタリのビーチだ。マリンジェットやドラゴンボートなど、マリンレジャーも充実している。また、ホテル近くのビーチということもあり、シャワー、トイレなどの施設も用意されている。 | ||||||
北部 |
3月下旬 (予定) |
サンマリーナホテル前ビーチ |
入場料:無料 |
透明度:★★★☆☆ |
||
恩納村 |
駐車料金:有料¥1000 |
|||||
| ★ホテル併設のビーチということもあり、シャワー、トイレなどの施設やマリンレジャーの種類も豊富。海の中に続く遊歩道では、まるで海の中を散歩しているような気分が味わえる。晴れた夜には、頭上には満点の星空が広がり、波音とともにロマンティックなひと時を演出する。カップルに特にオススメのビーチといえる。 | ||||||
北部 |
3月24日 (予定) |
万座ビーチ |
入場料:無料
|
透明度:★★★☆☆ |
||
恩納村 |
駐車料金:有料¥1000 (宿泊者は無料) |
|||||
| ★ホテル併設ならではの充実した設備で、家族連れやカップルなど幅広い人気を誇るリゾートタイプのビーチ。砂浜の面積が広くゆったりとした印象で、遊泳区域もホテルのビーチにしては大きい方だ。アクティビティも多種多様で、なかでもパラセーリングはココならではのマリンスポーツとして注目だ。 | ||||||
4月1日 |
残波ビーチ |
入場料:無料 |
透明度:★★★☆☆ |
|||
読谷村 |
駐車無料 |
|||||
| ★沖縄有数の景勝地「残波岬」のそばにある、天然のリーフに囲まれた白砂の美しいビーチ。周辺には子どもたちが遊べる憩いの広場もある。 | ||||||
中部 |
5月上旬 (予定) |
ニライビーチ | 入場料:無料 |
透明度:★★★☆☆ |
||
読谷村 |
駐車無料 |
|||||
| ★読谷村の情緒あるサトウキビ畑の間にのびる農道を車で進むと、リゾートホテル「日航アリビラ」が。そのすぐそばにあるのが、ニライビーチだ。一直線にのびるビーチから望む、夕日は特筆もの。また、マリンレジャーの設備も充実しているので、色々な楽しみ方ができる。 ★海びらき行事の予定なし。3月下旬より監視員がつく予定。 |
||||||
中部 |
4月上旬 (予定) |
サンセットビーチ |
入場料:無料 |
透明度:★★☆☆☆ |
||
北谷町 |
駐車無料 |
|||||
| ★北谷町の人気ショッピングエリア「アメリカンビレッジ」に隣接するビーチ。買物途中に海水浴ができてしまうあたりが、いかにも沖縄らしい。シャワーや更衣室は完備されているが、泳ぐよりも風景を楽しんでいる人が目立つ。米軍基地が近いのでアメリカ人の海水浴客も多く、異国ムードを楽しむことも。 | ||||||
中部 |
4月中旬 (予定) |
トロピカルビーチ |
入場料:無料 |
透明度:★★☆☆☆ |
||
宜野湾市 |
駐車無料 |
|||||
| ★木製デッキや遊歩道が整備された、県内有数の人気ビーチ。しばしば懐かしいオールディーズが流れ、まるでアメリカ西海岸のリゾートコーストを思わせる。若者が多く、はじけた陽気な雰囲気は、さすが南国といった感じ。ビーチ一帯は宜野湾海浜公園として管理され、グラウンドや体育館、アスレチック遊具などがも充実。泳ぐ以外の楽しみも豊富だ。 | ||||||
4月7日 |
波の上ビーチ |
入場料:無料 |
透明度:★★☆☆☆ |
|||
那覇市 |
付近に有料駐車場あり |
|||||
| ★帰りの飛行機に乗る前に、もうひと泳ぎしたいという人にぴったりのビーチ。空港まで15分と近く、都市部にあるわりに透明度も比較的良好。砂浜もきれいで、更衣室などの施設も充実。夜は那覇新港を彩るイルミネーションやクルーズ船の明かりでロマンチックな雰囲気に。 | ||||||
南部 |
4月上旬 (予定) |
美々ビーチ |
入場料:無料 |
透明度:★★★☆☆ |
||
糸満市 |
駐車料:普通自動車 1日¥500 (海びらき時のみ無料) |
|||||
| ★2006年4月オープン。那覇空港から車で20分ほどと近く、離着陸する飛行機も頭上を行き交う。バーベキューなどのレンタルが充実するほか、クラゲ防止ネットが張られているので安心して遊泳できる。また、週末は地元の家族連れやカップルたちでにぎわう。 | ||||||
南部 |
3月24日 (予定) |
あざまサンサンビーチ | 入場料:無料 |
透明度:★★★☆☆ |
南城市 |
駐車料¥500 |
|||
| ★南城市知念の安座真(あざま)港に隣接する人工ビーチ。売店やシャワー、ロッカーに加え、車イス用のトイレが設置されるなど、バリアフリーへの対応にも積極的だ。人工ビーチといえど、海水の透明度は比較的高く、遊泳エリアも広いので海水浴にはもってこい。敷地内には青々とした芝生の広場もあり、バーベキューセットの貸出しも行っている。そのほか、隣接の港から船で10〜20分程度で、神の島と呼ばれる久高島へと渡ることもできる。 | ||||
| ▼石垣島周辺の海開き |
石垣周辺 |
3月中旬 (予定) |
底地ビーチ |
入場料:無料 |
透明度:★★★★★ |
||
石垣市 |
駐車無料 |
|||||
| ★川平湾のすぐ近く、車で約10分のところにある。ゆるやかに弧を描く白い砂浜が美しいロングビーチ。遠浅で波も穏やかなので海水浴にお勧め。海岸沿いにはモクマオウの木が生い茂り、木陰をゆっくり歩くのもいい。但し、干潮時はかなり干上がるのでご注意を。トイレ・シャワー完備、駐車場有。 | ||||||
| ▼本島周辺離島の海開き |
本島周辺 |
4月1日 |
イーフビーチ |
入場料:無料 |
透明度:★★★☆☆ |
||
久米島 |
駐車無料 |
|||||
| ★日本の渚・百選にも選ばれたビーチ。沖縄でも指折りの真っ白な砂浜で、夏場には大勢の観光客でにぎわう。遠浅で、海底もゴツゴツしていないので、小さな子供連れのファミリーでも安心して海水浴が楽しめる。ビーチ周辺にはホテルやダイビングショップが並び、シュノーケルやウィンドサーフィンなどのマリンスポーツも充実している。 | ||||||
本島周辺 |
4月中旬 (予定) |
阿真ビーチ |
入場料:無料 |
透明度:★★★★☆ |
||
座間味島 |
駐車無料 |
|||||
| ★慶良間諸島のひとつ、座間味島にあるビーチ。きめ細かな砂地のビーチで、シュノーケリング向きではないが、のんびりするにはうってつけ。同島の古座間味ビーチと比べて人も少ないので、ゆったりと過ごしたいという人にオススメだ。ビーチに隣接して、キャンプ場やコテージ、プール、テニスコートなどレジャー施設(基本的に一年中利用可能)も充実している。 | ||||||
本島周辺 |
4月21日 |
阿波連ビーチ |
入場料:無料 |
透明度:★★★★☆ |
||
渡嘉敷島 |
駐車無料 |
|||||
| ★渡嘉敷島を含む慶良間諸島は、世界でも有数の美しい海に恵まれた地域。那覇から船で1時間弱と近く、沖縄県内外から、海水浴やダイビングを楽しみに多くの観光客が訪れる。海はもちろん、島の風景も魅力のひとつ。美しい海と景色に囲まれて、身も心もきっとリラックスできることうけあいだ。慶良間諸島付近には、毎冬クジラが多く訪れ、1〜3月にはホエールウォッチングが盛ん。 | ||||||
特集
人気エリア
目的から選ぶツアー
格安航空券+1泊
探して予約する
沖縄旅行おすすめ情報
【関連・グループサイト】
Copyright(c)Pam, Inc. All Rights Reserved.